>  > 着たまま。これが燃えた

着たまま。これが燃えた

この前の風俗はかなり面白かったんですが、その理由はいつもとは違って服を着たままのプレイをしたからでしょうね。相手の風俗嬢がそこら辺は慣れていたんでしょう。シャワーの後にも服を着るのでなんでかなって思ったんですけど、その答えは男に大きな興奮をもたらすためだったってことですよね。風俗というか、普通は裸同士でのプレイじゃないですか。それだけに、相手が服を着てこちらにいろいろとしてくれたり、逆に服を着ている相手を攻めたりがとても新鮮だったんです。その新鮮さが自分に言い知れぬ興奮をもたらしてくれたんですね。だからかなり興奮しただけじゃなく、興奮のおかげで自分のモノもかなり凄いことになっていました。自分は最近立ちが悪いんじゃないかと思っていたんですけど、刺激が不足していたってことなんでしょうね。あれだけのモノを自分でも感じたら、精神的にどれだけ満足したのかが分かるので、いろいろな意味で印象に残りましたよ。

ある意味でリアルでしたね

彼女はある意味でとってもリアルだったんです。風俗嬢にもいろんなタイプがいると思いますが、彼女は愛想も良い訳でもなければ言葉遣いも丁寧とは言えないというか、本当に普通。でも、それが逆にリアルだなと思ったんです。風俗の女の子は最近では礼儀正しい子ばかりじゃないですか。お客を思いやって丁寧な言葉や応対を心掛けている子が多いので、彼女のようなタイプの方が珍しいんじゃないかなと思うんです。でも、よく解釈すれば彼女は何を演じるでもなく素の自分で向き合ってくれているんじゃないかなと思うんですよね。そう思ったら彼女以上に「リアル」な風俗嬢はいないんじゃないかなと思うようになってきたんですよ。それもあって、自分の気持ちとしてはかなり盛り上がったような気がします。きっと彼女に対して「え?」と思う人の方が多いとは思いますけど、自分としては楽しい気分を味わうことが出来たので、そんな態度ではあっても大満足することが出来ました。

[ 2017-01-19 ]

カテゴリ: 風俗体験談